Basic, FUJIFILM GFX100S, Pick Up, 天体観測, 番外編 by Tabataさん 05 8月 2022 大人の夏休み(深宇宙を散歩する会 2022夏) 無計画でズボラなイチローが初めて主催してみるという、極めて危険な香りのする会がなんとか無事終了した。(^^) 延べ40名に星空をご覧頂いたが、料理長の土肥さんや、天体博士の田畑さんをはじめ、皆様の温かいご協力がなければ絶対無理だった。心から感謝! イチロー
Pick Up, 天体観測, 番外編, 道具 18 7月 2022 テレビュー・パワーメイト作戦は有効なのか?双眼望遠鏡 専用に改造したイーソス13と共に、愛機APM120SDは大先輩のベテランの元に旅立った。短い間だったが素敵な思い出を沢山残してくれた。今までありがとう!この大きさと手軽さで、本当に良く見える理想的なBINOだった。これからも先輩と観望をご一緒すればまた会えるし、自分で双眼望遠鏡2台運ばなくても、遠征先で両方楽しめちゃう(^^) イチロー
FUJIFILM GFX100S, Lens, 動画, 道具 KIAI Co., Ltd. 16 7月 2022 Fujifilm GF120mm F4 R LM OIS WRマクロはイイのか? 久しぶりにカメラの話題を書いてみる。あれだけLeicaを押しておきながら結局僕はFujifilm GFX100Sに完璧に落ち着いている(笑)様々なご縁で、ビデオや写真のお仕事を時々頂ける様になったりして、GFXから動く気がないのはマクロ用途と動画目的に依る所も大きい。 イチロー
FUJIFILM GFX100S, Hasselblad, Pick Up, 天体観測, 番外編, 道具 10 2月 2022 望遠鏡の筒内気流と夜露を一掃する神情報! Leicaの世界ではM11一色だが、僕の頭の中は望遠鏡一色だ。(^^) 逗子・葉山青年会議所が、僕と20cmF7-BINOを取材して下さった。何かの本?だかに載せて下さるらしい。ありがとうございます! 今日は夜露によるクモリ対策と、鏡筒内気流を抑える優れた解決策をあるサイトから教わったのでご紹介してみる。 イチロー
FUJIFILM GFX100S, Pick Up, 天体観測, 番外編, 道具 02 2月 2022 見果てぬ夢とロマン!双眼望遠鏡 “20cmF7-BINO” 見果てぬ夢とは聞こえはいいが、ただでさえ手狭なのにこんな巨大な物体がリビングに鎮座していたら家族からのブーイングは免れない。テレビが半分見えなくなった代わりに(^^)、数千万光年彼方の深宇宙が見える。何かに夢中になると、ほどほどの所で賢く手を打てないのは僕の子供の頃からの悪習だ。幾つになっても阿呆は治らないらしい。 イチロー
FUJIFILM GFX100S, Pick Up, 動画 17 1月 2022 FUJIFILM GFX100S 動画作例3連発! しばらくブログを放置していたが、GFX100Sで結構写真も撮ってるし、動画も何本か撮影するチャンスがあった。GFXで撮った映像に興味がある人も少なくないと思われ、今日は僕がチャレンジしたショート・ムービーをまとめて3本ご紹介してみる。いずれも3分程度と短いので是非ご笑覧を(^^)。 イチロー
Leica, M, Pick Up, 番外編, 道具 16 1月 2022 Leica M11来たね 遂に登場したLeica M11。少しづつ情報をバラしながら、メディアを上手に使った事前のもったいぶり方に、フェイスブック・グループも正にライカの思惑通りの大騒ぎだった(^^)メンバー総出のビデオの作り込み様といい、ちょっとこれまでとは気合いの入り方が違うし、恐らく相当自信があるのだろう。Leica社が命運を賭けた大勝負に出てきた感がある。 イチロー
FUJIFILM GFX100S, 番外編, 道具 02 11月 2021 FUJIFILM GFX100Sをしばらく使ってみたレビュー 最高にセクシーでビューティフォーな外人女性に振り回されながら付き合ってきて、最後は清楚でおしとやかな日本人女性と結婚したみたいな。今の僕はそんな心境だ(笑) ライカのオジサマ方は「フジってほんとにいいの?」と疑問に思われるかもしれないが、なかなかどうして!このカメラを手にした初日から、想定外だった感想を何度も持った。このカメラは文句なしに「楽しい」。 イチロー
Sigma fpL, Sigma fpL Pickup, 番外編, 道具 12 10月 2021 マクロ対決!Contaxマクロプラナー100 f2.8、LeicaアポマクロエルマリートR 100 f2.8、Sigma105 f2.8 DG DN またいつにも増してマニアックな話題(^^) ちょっと訳あって僕の手元に100mm神レンズが贅沢にも3本ある。誰もが認めた30年前の銘玉2本と、シグマの十八番とも言うべき現代カミソリマクロ。実際の描写がどの様に違うのか自分の目で確かめたくなり、大先輩にAPOマクロエルマリート(通称AME)をお借りした。岡馬さん、この場を借りて御礼申し上げます!! イチロー
Hasselblad, Hasselblad X1DII Pickup, Pick Up, Sigma fpL, Sigma fpL Pickup, 動画, 番外編, 道具 06 10月 2021 次は三脚のレビューと実験!(GitzoマウンテニアGT1542、INNOREL RT90C) 僕が何のためにこのブログを一生懸命書いているのか、3年もかかってようやく理由が判明した。誰かの役に立つならまあいっか、という体の良い言い訳を利用して自分の無駄遣いを正当化するためだった。(笑)僕が選んだ雲台は前回詳しく紹介したので、今度は三脚を物色した話。それと動画撮影だけでなく天体の大先輩のお写真をご紹介しつつ、望遠鏡用の三脚も再考してみる。 イチロー