僕の愛用の70ED BINOはアイピース込みでトータル5.7kgに対して、8㎝口径がありながら、SkyMaster Pro ED 20x80はたった3.5kg。5㎝口径のNikon WX 10×50 IFの2.5kgと比べても、持った感じはむしろSkyMaster Pro ED 20x80が軽く感じるのは、持ちやすさ+大きなレンズとボディから来る想像とのギャップだろう。
天体観測用フィルター別・星雲まとめ
フィルター別の対象リストが世の中に無さそうなのでまとめてみた。Hβが16対象、OIIIが36、UHCが47ある。眼視観望でフィルターワークで楽しめる代表的な星雲は、南半球以外は多分ほぼ網羅しているので、余程のエンスーでない限りこれだけあれば困らないはず?


























